教員時代の思い出と、困窮世帯の子どもたち

私は34年間を教員として過ごしました。

子どもたちのキラキラ輝く瞳の中での楽しい学校⽣活でした。

一方で、困窮世帯の⼦どもたちが毎⽇うつろな⽬をして登校する姿もありました。

子どもは社会の鏡。

困った人々に⼿を差し伸べるのが⾏政の使命だと考えています。

▼写真:かつて校長を務めた安慶田中学校にて