一人あたり市民所得10%アップは可能
沖縄県の一人あたり県民所得は、
2014年度…205万円
2018年度…239万円
と、4年間で14%上昇しました。
さらに本年度から始まった新振興計画10年間で21%の所得アップを見込んでいます。
県全体の流れに乗れば、沖縄市も市長任期4年間で8.4%の市民所得アップは十分に可能です。
モリ山は人に投資することで「稼ぐ力」を強化し、プラス1.6%の上乗せで10%アップを目指します。
現市政のままでは沖縄市はますます他の市町村に引き離され、「41市町村中39位の市民所得」という不名誉な状況から抜け出すことは難しいでしょう。
これは、打ち上げ花火的な公共事業に頼り、人への投資を軽視した結果です。
このままではダメです。
チェンジ沖縄市!
変えましょう!


